新色!アンティークサリーに刺し子を施したラリーキルトのバッグ

 

 

インド・パキスタンの遊牧民女性たちが、 アンティークのサリーに一針一針刺し子を施して 作り上げた布、ラリーキルトで作ったバッグです。

ラリーキルトは、インドの言葉でカンタ刺繍とも呼ばれています。

二枚のサリーをはぎ合わせて、丁寧に刺し子された布にはほどよい厚みがあり、 独特のシボ感が、布に力強さと立体的な表情を生み出しています。

リバーシブル仕立てになっているので、両面の柄を楽しんで頂けます。

気の遠くなるような作業を経て作られた布には、何ともいえない魅力と力強さがあります。

 

 

 

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